建売の欠陥事情

こう言ってはあれですが、建売住宅のうち大体8割は、何かしらの構造面に欠陥を持っていると言われています。
これには建売というビジネススタイルが問題でもあります。
建売の場合、建物を完成した後に初めて物件を見ます。
モデルルームなどを見学はしますが、内部構造までは見ることができませんよね。

モデルルームで住宅診断をしたところで意味はありません。
となると、完成した後に依頼する事になります。
隠れている部分で構造的な問題があった場合、明らかになるのは購入後、それはもう契約をしてしまった後ということになります。
欠陥のない住宅が欲しいのであれば、それはもう着工前から建設検査を依頼するしかありません。
昔はそれも難しいと言われていましたが、最近では工務店、ハウスメーカー自身が購入前に建設検査を依頼するところも増えています。
そうなれば、建売の欠陥問題もいくらかは解決するかと思います。

ただ、問題があるのはその検査業者と建売業者、そして工務店との癒着の可能性です。
建設時にしっかりと検査してもらい、診断して貰った上で「問題ありません」と言われたが、実際に別の会社へ検査を依頼したところ欠陥が見つかる、という事もあります。

その建設会社が推薦する建物検査業者よりも、自分で選んだ検査業者の方が安全と言えば安全でしょう。
しかし、そう依頼するというのはその建設会社を信用していない、とも言えます。
言えばあまり良い顔はしないでしょう。
別にご機嫌を取る必要はありませんが、万全をとりたいと説明すれば納得してくれるかもしれません。
大きな買い物ですし、また建ててからでは遅いので、どうにかして欠陥の可能性は取り除きたいですよね。

また大手のハウスメーカーだと、強く指摘できないところもあったりします。
指摘するのが大手となると建設検査会社とは横の繋がりがるとはっきりとは言えないでしょう。
そういう事情もなきにしもあらず、という関係らしいのでご注意ください。

建築物と用途地域の関係

住宅広告の近くによく物件、建築概要という項目をよく目にするかと思います。
その中に「第一種住居地域」「第二種住居地域」というのを見たことはありませんか?

見たことはあるけど、意味が良く分からないという人がほとんどだと思います。
これはそのエリアにおいて住宅や商業施設、工場などが混在する中、住宅の割合が高い地域へ良好な住環境を保護するための用途地域のことを言います。
たとえば「第1種住居地域」では、娯楽施設、飲食店、など居住環境にあまり適応していない施設や、居住環境を悪化させる可能性のある倉庫や工場など、また危険物処理施設などを建設することが禁止されています。
「第2種住居地域」では、第1種住居地域で禁止されている施設の建設は認められているが、それ以外は第1種住居地域と同じ規制が存在します。

土地の利用方法は、都市計画法や建築基準法で様々な制限が設けられています。
今まで自然に見えていた風景は、その規制の元で成立している景色かもしれません。
その中で全体の基本となるものが用途地域です。
要は建築物の用途制限です。
用途地域によって建設できるもの出来ないものがある、という事やこの用途地域が住環境に大きな影響を与えている、というのだけは覚えておきましょう。

また、これはあくまで一部であって、用途地域は他に10種類あります。全部で12種類です。
全部説明しても良いですが、そこは各々でご確認して頂きたいと思います。

用途地域とは、色々な用途で建てられた建築物が乱立するのを防ぐために出来た法律です。
意識して町を見てみると、工場や娯楽施設、居住区域などはっきりと区分されている事にお気づきになるかも。
立地規制、用途規制はその大前提となる規制であり、生活のしやすさをある程度確保しているとも言えます。

今まで閑静な住宅地だったのに、いきなりド派手な店舗などが出来たら嫌ですよね。
住宅地であれば一定の生活環境で暮らせるよう、法律上で規制されています。

持っている技術によって収入は変わる

内職は労力の割りに稼げないのはいつものことです。
はっきり言って、家で内職をするよりも家を出てアルバイトをした方が稼げます。
それでも内職を選ぶという事は、内職でなければならない理由があるからだと思います。

今はインターネットで誰でも簡単に内職を探せる時代です。
副収入として内職を見つけやすい時代になったかと思います。また内職の形態も変わってきました。
昔はダンボールで届いたモノを長い時間を掛けて作業していました。
が、今ではパソコン業務というものも多いです。
従来の内職もまだ尽きる事はありませんが、パソコン上での内職というのも増えています。

収入面で言ったら労力に見合ってはいません。
少しの収入をネットで楽に得るか、外に出て見合った収入を得るか、どちらかです。
ネットで労力に見合った稼ぎを得たい、まず厳しいでしょう。
その仕事内容にもよりますが、始めたばかりの人がそこへ行くのはよほどのコネが無い限り無理だとお考え下さい。

ネットで内職は、探しやすいというメリット、誰でも簡単にできるものが多いというメリットがあります。
ネット世界の常識として、誰でも出来そうなものほど報酬は安価です。
内職はその状況をもろに反映されていると思います。

内職の場合、誰でも出来る案件が多いです。
しかし得られる報酬は1時間あたり100円ぐらい、というものあります。
誰でも出来るからこそ報酬が安くなっています。

逆に誰でもできない事ができれば報酬は跳ね上がります。
技術職と言えば良いのかどうかは分かりませんが、需要がある技術を持っていれば引く手数多で報酬も多くなります。
どちらを選ぶかはそこの人の考え方次第です。
付け焼刃的な技術では底が知れてしまいます。どんな要望でも応えられるぐらいの技術があれば問題ありません。
要は需要に合わせて技術を得られれば、自然と収入が付いて来るという感じではないでしょうか。
内職とは少し話が逸れてしまいましたが、報酬事情は分かって頂けたかと思います。

情報を売るということ

副業の中には情報起業という方法があったりします。
これは今まで自分の技術や知識を商品として販売する方法です。

今ではインターネットで情報を発信できますので、情報起業をすることも簡単です。
何かしらの技術や知識を持っている人は、その技術や知識を商品として売ってお金を稼ぐ事も可能だと思います。

この情報販売の難しいところは、その情報にどのくらいの価値があるか、という事です。
情報の価値というのは売る側と欲しい側の価値観が合致しなければ価値はありません。
そしてその情報が必ずしも双方の価値観に会わない、という事が多々あります。

そしてこの方法は詐欺でもよく使われる手口になっています。
ネット上で見かけたことありませんか?

「~~すれば月に100万円儲かる」

「無駄な労働はやめて」

「この方法で私はびっくりするほどお金を手に入れました」

「絶対に成功する」

などの文言です。

情報販売はその情報の中身を宣伝する事はできません。
信憑性を持たせるにしても中身を言ってしまったら、その時点でその情報の価値は無くなってしまいます。
販売する情報に価値を持たせるためにも、そういう言い方をしなければならないというのは仕方の無いことでもあります。

代表的な情報商材で言えば、ネットビジネス。
副業などを紹介する内容のものが非常に多い傾向が強いです。
しかし、多いからと言って同じモノを売っても意味はありません。ネットビジネス関係は明らかに供給過多状態で、評判もイマイチです。

使い古された役に立たない情報を売り出す事も可能です。
売れるかどうか分かりません。そこで、確実により多く売るために前述した詐欺が使う宣伝文句が役に立ちます。

今の時代でもっとも需要のあることは何か、そこにハマれば売れる方法ではあります。
が、詐欺行為が横行し、情報という価値が曖昧な商品なため、安定した稼ぎには向かないのも確かです。

何を売るのか、どんな情報を売るのか、そしてそれをどうやって売っていくのか、そこが重要になってきます。

試験監督とは?

副業には色々と種類がありまして、在宅やアルバイトも副業の一環になります。
中には休日を利用した副業というものあります。
メジャーなのが”試験監督”です。

ネットで探してみれば結構な試験監督募集を見かけます。
それだけ試験を監督してくれる人が少ないのでしょうね。
中高大学の入試試験、模擬試験、TOIECなどの語学試験、その他国家試験や民間資格などなど、試験会場は常に満員御礼です。
試験が多ければ多いほど、試験監督という需要が高まって行きます。

主に試験監督の仕事は試験が行われる日になります。
当たり前ですが、基本的に土日・祝日が中心になるかと思います。
しかも、1回あたり数時間という手軽さ。その上で普通のアルバイトよりも時給が高いです。
単発系なものが多いため、また募集期間が短いなどの影響があるようです。

簡単に言えば、条件は良いのに人が集まりにくい、という感じでしょうか。

平均報酬は時給で1300円~2000円程度が相場のようです。
その報酬のバラつき加減は分かりませんが、5時間程度働いて1万円近く貰えるってなかなか良い稼ぎどころだと思います。
拘束される時間はその試験によって異なると思いますが、せいぜい長くて半日ぐらいのところが大半でしょう。

また試験監督一度経験すると、次回からはあっちから声をかけてもらえるケースも多いと聞きます。
暇な休日を利用して、1日で1万円ぐらい稼げれば良い副業ではないでしょうか。
ネット上みたいに騙す騙された、という世界とは別の世界にある副業になります。

副業としては悪くないと思います。
あとは希望の日と合った試験を見つけて監督すれば良いだけ。
試験中、椅子に座って時折巡回するだけでお金が貰える立派なお仕事です。

インターネットで探せばいくらでも出てくるかと思います。
アルバイト情報誌、専門の試験監督サイトとかありますので興味がありましたら一度やってみても良いかもしれません。
面白いかどうかは分かりませんが、楽なのは確かです。

ネットで稼ぐおおまかな方法

ネット副業はおおまかに2つです。
ひとつは小さな金額をコツコツ貯めていく方法、もうひとつは稼げるまでの土台を作る方法、ネットで確実に稼ぐ方法の種類はこの2つでしょう。
いきなり始めていきなり稼げるほどネットビジネスは甘くはありません。
ネット上ではそういう風に宣伝されてはいますが、そうトントン拍子で成功する確率は1%にも満たないかと思います。
まったく稼げないわけではありません。
ただ稼ぐには準備と時間、そして何よりもあなたの気持ちが重要になってきます。
またネットビジネスの常として、準備にお金と時間をかけたとしても成功するかどうかが分からないのが現状です。

小さな金額をコツコツ貯めて行く方法は誰でもできます。
そんなに仕事内容は難しくはないので、比較的簡単な内容になっているものが多いです。
代表的なのがポイントサイトになるかと思います。
深い知識もいらないので初心者には打って付けです。
ポイントサイトへ登録してポイントを稼ぐだけの作業の繰り返しで、現金を稼ぐことができます。
人気もあり、サイトの多いのでオススメの方法になります。
金額的な期待はできませんが、フリメアドレス1つあれば誰でもできますので敷居は非常に低いものになっています。

一方で稼ぐ土台を作る方法になりますが……。
これは最初は本当に稼げません。が、続けて行きどういう仕組みなのかを理解して行けば稼げる可能性を持った方法になります。
この方法を楽して稼げる方法として認識している人が多いタイプの副業です。
楽して稼ぎたいのであれば前述したポイントサイトでしょう。
ただこの方法は軌道に乗れば、ポイントサイトなど目じゃないくらいガッポリ稼げます。
その軌道に乗せるまでが非常に時間と労力を要します。
始めた頃はまったく稼げません。聞いていた話とまったく違うじゃないか、と思うかもしれません。
最初はそうだと思います。
稼げない人はそこの段階で辞めていく人です。
どうして稼げないのか、どうしたら稼げるようになるか、を考えて実行する人が稼げます。

アンケートモニターを知りたい

ポイントサイトの中には、アンケートに回答するとポイントが発生するというものもあります。
アンケートモニター、と言えば分かる人も多いかと思います。

これは企業から送られてくるアンケート調査表に回答してポイントを貰います。
アンケート回答は手間がかかる分、ほかの無料の案件と比べて報酬が若干高めです。

アンケートの内容はユーザー登録際に色々と記入しますので、そこで記入した情報を元にその人に合ったアンケートが配信されます。
なのでどういう会社から配信されてくるのか、というのは大体絞る事が可能です。
こういうアンケートは質よりも量が重視されますので、数をこなしたいのであれば何でも来い、と登録しておきましょう。
そうすれば結構な量のアンケートが毎日届く事になります。
ポイントサイトランキング

アンケートの内容は様々です。
配信する企業によって質問の内容は色々と変わってきます。
設問のみの場合もありますし、動画を視聴して感想を書く場合も、設問に対して文章で回答しなければならない場合と色々です。
またはその企業へ直接足を運ぶことケースもあります。
無料案件よりかはポイントを多く稼ぐことができます。その中でも直接企業へ赴く場合が最も高いです。
ただ、相場はまちまちです。
また作業時間が掛かったからと言って、それに見合ったポイントが貰えるとも限りません。
1時間掛かった場合よりも30分で済んだアンケートの方が高かった、という場合もあります。

現在では、アンケートの配信を中心として扱うアンケートモニターサイトも多いです。
アンケートに答えて報酬を得る、というのは同じです。
ただ配信されるアンケートの数が圧倒的な専門サイトになります。

このアンケートに適当に答えてポイントを貰おうと考える人が結構います。
そのため、アンケートサイトでは虚偽または事実に反する情報、調査回答などは禁止されています。

企業もきたんのない意見が欲しいため、わざわざ発信しています。
それで貰えた回答がろくなものではなかったら、そもそもポイントを付けて発信する意味がなくなります。
デタラメな回答が増えれば、調査を依頼する企業は減っていきアンケート調査、というものは姿を消すでしょう。
そうなればどうなるか分かるかと思います。

アフェリエイトで稼ぐために

副業の中には広告系が多いです。
代表的なもので言えばアフェリエイトでしょう。
アフェリエイトというのは、あなたが企業から依頼された商品の宣伝を行い、その商品を誰かが購入してくれたら収入を得られるというシステムです。
まずそのほとんどがブログなどに掲載して商品を紹介する事になるかと思います。
有名人のブログなどで化粧品や健康食品が紹介されている事を見た事がある人もいるでしょう。
それがアフェリエイトです。

アフェリエイトで稼ぐためには、人気サイトにさせる必要が出てきます。
人が多く見てくれるのであればそれだけ人の目に触れるということ。
その中には広告を見て商品を購入しようと考える人も出てくるかもしれません。
そのためサイトへ訪れる絶対数を増やす必要が出てきます。

有名人の場合はその名前だけで人を集められる力を持っていますが、一般人はそういうわけでには行きません。
儲けるためには儲かる人気サイトにする必要が出てくるのです。

では有名人でなければアフェリエイトで稼ぐのは無理なのか。
そんな事はありません。
そこは需要次第です。

紹介する商品の系統はある程度こちら側が選ぶ事ができます。
企業が何を売り出しかにもよります。それが化粧品の類いなのか、健康食品の類いなのか、という具合です。
そこから見る人に需要がありそうなモノをより良く宣伝すれば人は集まります。
アフェリエイトの難しい部分でもあります。

ネット上では儲かる手法として色々言われてはいますが、仕組みを理解していないとキツいです。
本格的にアフェリエイトで稼ごうと考えている人は複数のブログサイトを持ち、そこで検索上位になるようこまめにコンテンツを充実させ、魅力的な広告を発信させる、という事を断続的に続けています。
これを続けるというのは簡単ではありませんが、当たればデカいというのがアフェリエイトの特徴でもあります。
小遣いサイト比較

はっきり言って本格的に稼ぐにはそれなりの研究が必要になります。

高収入になるまでの道のり

簡単サイドビジネスで大儲け、こんなの一切信じちゃダメです。
確かに簡単なサイドビジネスはたくさんあります。
が、それは収入が伴っていないのが普通です。

メールを受信するだけで月に300万円なんて稼げると本気で思ってます?
どんな悪い事をしても厳しいと言わざるを得ないです。
簡単サイドビジネスで大儲けと言った方が人が集まるからそういう言い方をしているだけです。
その事実がどうであれ興味本位で手を出してくれる人がいればそれで構わない、というのが実際のところになります。
誰でも間単に稼ぎたいと思っているわけですから仕方がありません。

サイドビジネスで本業以上に稼いでいる人は確かにいます。
でも、それは分からないことを分かるまでずっと続けてきた人です。
稼げるかどうかはその仕事をどこまで理解しているか、だと思います。
最初はまったく稼げなくても、稼ぐためにはどうしたら良いのかと考えて得られた結果が高収入に繋がっているのではないでしょうか。

インターネット上ではどうしてもその点が軽く見られがちです。
あれだけバンバン都合の良い事ばかりあったら、価値観が変わってしまうのも頷けます。
サイトビジネスで本格的に稼ぎたいと思ったら地道にやって行くしかありません。
それは最初簡単サイトビジネスでも問題ないです。
ただ、簡単に儲けられる、という言葉を抜きにした場合のみになりますけど。

基本的に簡単サイドビジネスから基礎を学び、そこから経験、知識、創意工夫を重ねてビックビジネスへと昇華させて行きます。
サイドビジネスで稼いでいる人はすべからくそういうステップを踏んで今に至る、というのが普通です。
ネット上にはどうしても魅力的な言葉が飛び交っていますが、そんな近道は無いと思って始めた方が後でダメージが無くて良いです。
宝くじのように買えば当たるかもしれない、というのとはまったく別の考え方が必要です。
あくまでビジネス、お金を稼がなくては儲ける事はできません。

魅力的な釣り針に注意して

在宅副収入で稼ぐ、というのは不景気な時代こそその利用も多くなるかと思います。
また簡単なモノが多いです。たとえば、メールを受信するだけでお金を稼ぐ事ができる、とか。
副収入で検索してみると分かると思いますが、誰でも簡単、稼げる、というようなワードが飛び交っているはずです。
実際そんな簡単に稼げるのかどうかは分かりません。
しかし、その内容を見てみるとあまりにも不自然な部分が多いです。

メールを受信するだけでポイントが貰えて、そのポイントを換金する事によって現金を得る案件があります。
これは企業側が宣伝したい商品や情報をメールで配信してくれるサイトへ依頼して、そのサイトへ会員登録した人へ向けてメー

ルを送ります。
サイトへ登録している人はその広告をみて、そのサイトからポイントを貰うことができるという仕組みです。
やっている事はポイントサイトと変わりません。

そのサイトへ登録さえしてしまえば寝ててもポイントが貯まって行く、とその説明だけを聞けばそう思います。

が、まったく稼げません。

この手の副収入のお誘いは個人情報を入手するのが目的になっています。
換金するためには個人情報を入力しなくてはならない場合が多いです。
そういうサイトを運営している会社の目的は、このサイトで個人情報になります。
メールを受信するだけで副収入を得る事ができます、というのが大きな釣り針なのです。
ここで入力してしまうと、迷惑メール、迷惑電話、自宅に変な封書や請求書が届く事になります。
そして一度こういうサイトへ登録してしまうと、流れてしまった個人情報は止められません。
最初は数件だけだったのに、数ヵ月後には何百件から届くようになった、という事もあります。
裏で悪質業者が売買を繰り返し、色々なところにあなたの個人情報が出回ってしまいます。

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